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商品情報

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トランギア メスティンの販売について

メスティン販売

トランギアのメスティンおよびラージメスティンですが、
諸般の事情により、当面の間は当社通販(当HPAmazonPayPayモール)での販売は見合わせていただき、
店頭販売のみとさせて頂きます。

通販ご利用のお客様にはご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいませ。

販売総責任者:福田
 

2020-07-31 11:19:37

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ARC'TERYX アークテリクス プロトンシリーズ

ARC'TERYX アークテリクス プロトンシリーズ

アークテリクスの化繊中綿シリーズ「プロトン」が今シーズンからリニューアル。
高い通気性と優れた耐久性を兼ね備えた『アクティブユース向けウェア』として生まれ変わりました。

ダウン、化繊中綿、フリース等々、
レイヤリングにおけるこれらインサレーションウェア=中間着といえば保温が最大の役割。
しかしながら、
ダウンは雨や雪、大気中の湿度、自分の汗などによって保温性能が低下する
フリースもボリュームによってはオーバーヒートを引き起こす
といったように、それぞれ一長一短なところがありますよね。

このプロトンシリーズは『通気性』にも配慮しているところがポイント。
インサレーションウェアにも適度に通気性を持たせることで、余分な熱をため込むことなく、常に快適な状態を保つことが出来るというコンセプトです。
これはつまり、気候はもちろん、運動量の変化にかかわらず長時間にわたってき続けることが可能ということです。
クライミングや雪山登山、バックカントリースキー、トレイルランニング等、運動量が高めで且つ行動中のウェアの着脱が容易でないアクティビティにおいては大きなメリットになりそうです。


ARC'TERYX アークテリクス プロトンシリーズ

これまでも保温性と通気性の優れたバランスによって好評を博してきたプロトンシリーズ。
今シーズンは素材と設計にさらなる改良を加え、適切な保温性を維持しながらも、通気性を大幅に向上させるというアップデートを実現。
これによってよりアクティブなシチュエーション向けの立ち位置になりました。
同カテゴリーのアトムシリーズは保温力および耐風性重視のモデルですので、互いの差別化がより明確になった形です。
図の縦軸は上に行けば行くほど通気性に優れ、横軸は右に行けば行くほど保温力に優れるというチャートになっています。

アクティビティや用途に応じてラインナップがありますので、ご自身のスタイルに合わせて選択することができます。

それ以外でも、
・基本は九州の山活がメイン
・ダウンとは別に化繊モノも欲しい
 けれど、どれを選んでいいか難しい
・夏山や雪山で行動中も積極的に使いたい
・普段も着れる洒落たデザイン
こういった要望にもベストマッチです。

ここからは実際に、
FLとLTを使用シーンに分けてご紹介したいと思います。
まずはFL担当の福田より―。

プロトンFLフーディ

運動強度問わず、トレランでもトレッキングでもクライミングでもマルチに使いたい、
出来るだけシーズン通して使える1着が欲しいという方にはこちらのFLがおすすめです。

ARC'TERYX アークテリクス プロトンシリーズ写真は
・トレラン
・標高約1,000m
・気温0℃前後
・風あり
・陽射し無し
というシチュエーション。
止まってると当然寒い。ウインドシェルではやや不安。
かといってダウンではオーバーヒート、しかも汗で濡れちゃうし。
中途半端なボリュームの化繊綿ウェアではかさばる、綿が少なすぎたら寒くて意味ない。
それらの問題すべてを一気に解決してくれたのがこのFLフーディ。


ハイクアップ完了後の汗冷え防止に最適です。
また、停滞時だけでなく行動時にも積極的に着用してみましたが、オーバーヒートすることなく快適でした。
状況によってはフリースよりも優れものかもと個人的には感じました。


ARC'TERYX アークテリクス プロトンシリーズパッキングサイズは正直かさばりますが、頑張ればランパックにも詰め込めなくはないサイズ。
ちなみに表面生地に採用されているフォーティアスエアーナイロンという素材は通気性に優れるだけでなく、耐久性にも優れているという特徴があります。
そのため、こういうシチュエーションで多少ガシガシ手荒に扱っても全く問題ありません。
シビアな状況でいちいちデリケートにならずに済むのは、精神面でも大きなアドバンテージだと自分は思います。


ARC'TERYX アークテリクス プロトンシリーズ身体が冷える前にパッと着る―。
短パンでバランス悪いと思われるかもしれませんが、体幹部が保温されるだけでも全然違います。
ストレッチ性のおかげで行動時だけでなく、このような脱ぎ着の際にもストレスフリーです。
尚、FLはLTと違ってフード部には中綿が封入されていませんが、防風だけであればこれで充分。
本来はフードの上にヘルメットを着用できるようにするための工夫との事。


ARC'TERYX アークテリクス プロトンシリーズ
FLとLTで最も異なる点がこの中綿と裏地の違いです。
写真左がFL、オクタロフトという中空ポリエステルのニットが体側にダイレクトに触れる設計。
写真右がLT、コアロフトという化繊綿を裏地で封入してある形。
FLもLTも一見見分けがつかないと思われがちかもしれませんが、この差が両者の通気メイン⇔保温メインの選び分けを明確にしているポイントです。


スペック的には申し分なく、今シーズンお気に入りの1着なのですが、1つだけ残念な点があります。
それは、FLにはXSサイズの展開が無い点です。
LTにはしっかりあるのに(笑)
やむを得ずSサイズ着用ですが、身長164cmでほぼ標準体型の自分にとってはやはり少しルーズに感じますし、基本的に保温着である事(=ぴったりしてる方が温かい)、高アクティビティ向けである事(=ベースのレイヤリングは基本薄着のはず)をベースに設計されたモデルであるのならば、やはりXSサイズは作ってほしかったな~。
当然、SサイズよりもXSサイズが若干でも軽量のハズなので(笑)


続きましては女性陣によるLTのインプレッションです。
 

プロトンLTフーディ

プロトンLTフーディW's今期リニューアルした化繊インサレーション「プロトン」を九州の冬季登山で使ってみました。
これまでは…ドライレイヤー+ベースレイヤー+フリース+シェルジャケット(カッパ)という組み合わせで行動していました。
それを、ドライレイヤー+ベースレイヤー+インサレーテッドジャケットに替えれば、もっと蒸れないのでは!?と考えました。
プロトンLTを選択したのは、薄手のダウンに代わる保温性が欲しかったことと、メンテナンスが楽なこと。
通気性と耐摩耗性に優れるということなので、登山中はスタートからゴールまで着ていることにしました。

プロトンLTフーディW'sまずは大分県のくじゅう山系。
牧ノ戸峠登山口の気温3度からの凍結した御池でマイナス1度、晴れ。行動時間5時間半。
なだらかな登りでも少し暑く感じました。 フロントジッパーを開閉して調節しながら、意識してゆっくり歩きましたが、汗はかいてしまいました。
御池からの帰りには星生山を通りました。山頂付近のガレ場は時々突風が吹いていましたが、汗冷えは感じませんでした。
次に長崎県の普賢岳。

プロトンLTフーディW's仁田峠登山口の気温0度からの霧氷沢マイナス5度、晴れ。行動時間5時間。 この気温帯では快適に行動できました。
プロトンLTフーディW's
休憩中や下りでも、フードを被ることで首や耳の冷たさを感じることはありませんでした。
フードはヘルメット対応サイズで大きめ。

プロトンLTフーディW's後頭部のドローコードで調節して、ビーニーの時も視界を妨げないようにします。 裾の両脇にもドローコードがあり、これを絞ることで後ろがザックとの間でめくり上がるのを防ぐことが出来ました。腕を上げても伸縮性があるので突っぱらず、めくり上がらなければ保温性が高まり、ストレスが減るので動きやすくなりました。 使った感想は、自由度が上がったと思いました。
カッパは、少し大きめなのでもたつくのが気になっていましたし、フリースだけだと稜線に出ると寒く感じていました。プロトンLTは、適度にフィットしてくれて動きを妨げず、生地のバサつく音がしないのが良かったです。汗をかいても、薄手のダウンで感じた冷たさはありませんでした。
夏の高山、冬の九州の登山やクライミングの行動着、停滞や休憩中の防寒着に使いたいと思いました。 日常でも、寒い外から暖房の効いた電車や店内に入った時に汗をかく不快感を減らせるかもしれません。
メンテナンスは、ゆったりサイズの洗濯ネットに入れて柔軟剤を使わずに洗濯します。 3分くらい脱水したら、すぐに干すだけ!
パッキングは小さくはなりません。フードに全体を入れ込んで、30cm四方×高さ20cmをジッパー付き保存袋に入れても20cm四方×高さ10cm。
耐摩耗性については、登山にも日常にも使っている今の所は、ザックの当たる肩や背中も変化はありません。ザックにギュウギュウ詰め込んでも問題なさそうです。
中間着を探している方、化繊インサレーションに興味を持った方、一度試着をしてみませんか?
その際、少し長めに着てみてください。見た目ももちろん大事ですが、鏡を見たらすぐ終了ではなく、動きやすさと温かさもぜひ感じてみてください。
<橋本>


プロトンLTフーディW'sリニューアルされたプロトンLTフーディのインプレッションです。
気温3度、曇りのち雨、微風。
簡単にまとめると、暑がりで汗かきが登りから下山まで着続けるにはやっぱりちょっと暑いけど、もう一枚上になにか羽織るとしたら、コレ。という感じでした。 私は九州だと、真冬でもアンダー+ベース+薄手のウィンドシェル(パタゴニアのフーディーニとか)で、肌寒いけど耐えれる、というくらい暑がりです。
今までは登山中にダウンや化繊インサレーションを着るなんて、汗だくになるから絶対無理、と思っていましたが、プロトンLTは高通気性を謳っているだけあって、中に熱がこもりすぎないのに、外からの風は防いでくれます。

プロトンLTフーディW's この日は、パワーメッシュ+デルタLT+プロトンLTでした。 高通気性と聞いたら、風が抜けて寒そうな印象ですが、 風が抜けるというより、熱がこもりすぎないという感じでした。
また、ダウンのようにポカポカしてくる感じではなかったので、保温は必要だけど温まりすぎて汗をかくのはよくない、というような雪山登山にもちょうどよさそうです。
袖口はベルクロではなく、ストレッチカフ。 手首にフィットして風を防いでくれますが、ストレッチ部分が短いので、脱ぎ着もしやすく、時計を出したり手を隠したりがしやすいです。
内側にポケットはないので、グローブなどは収納できません。
胸ポケットに入れていたスマホがちょっと濡れるくらい透湿性があるので、運動量が多い時や、汗かきの人は、防水対策をした方がいいかもしれません。
あと、個人的にはカラーが気に入っています。

プロトンLTフーディW's今回私が着ているDimmaというカラーは落ち着いた紫なので、山でも街でもお洒落に着れるし、今までブラックとかネイビーばかり選んでた人でも手を出しやすい色だと思います。
<光武>


いかがだったでしょうか?
九州の冬山といえど、保温ウェアを甘く見てると痛い目にあうこともありますよね。
上記のような女性特有の視点も参考にしていただけたらと思います。

これらの用途以外にも、縦走やクライミング等、限られた装備の中でレイヤリングをやりくりしないといけない状況下において、1着で複数の役割を果たしてくれるこのプロトンシリーズは実に頼もしい存在です。
しかしながら店頭でウェアのご相談をあれこれ伺っている中でも、多くの人にとってはダウンに比べて化繊インサレーションのメリットは少々伝わり難く、正直まだまだ浸透しているというレベルではないように感じます。山の経験値が浅いと使用イメージが湧きにくいと言うか、下手するとメリットすら見いだせないかも。逆に山をコアに楽しむ人ほど重要視するジャンルですので、興味はあるものの、実際はどれを選んでいいかわからず躊躇しているといった“化繊インサレーションビギナー”の方、まずはこちらのプロトンシリーズからお試しいただくのはいかがでしょうか?これが活きるシチュエーションをあれこれ想像してみるのも楽しいですよ。

ウェアコーナーにお立ち寄りの際はぜひ手にとってみてください。

商品の詳細、および通販はこちらからどうぞ

プロトンFLフーディ M's
プロトンLTフーディ M's
プロトンパンツ M's
プロトンLTフーディ W's

 

2020-01-18 23:36:27

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久留米・萩原オリーブ謹製『OLIVE LEAF SPICE』

福岡県は久留米・耳納連山の麓でオリーブの生産・加工・販売をされている「萩原オリーブ園」さんのオリジナル商品『OLIVE LEAF SPICE(オリーブリーフスパイス)』を、ご縁があってベースキャンプでも販売させていただく事になりました。

オリジナルスパイスが3種類。
そして、農園製ではありませんが、オーナーの萩原さん厳選のオリーブオイルが1種類。

萩原オリーブ
オリジナルスパイスは肉、魚料理をはじめ野菜や卵、スープと何でも簡単に美味しくなる魔法のスパイス。
オイルも調理の下ごしらえはもちろん、最近ではそのまま直接かけて食べる健康法も注目されていますよね。

ご家庭でもアウトドアでも手軽にお洒落で、そして美味しい料理に仕上がりそうです。

店頭では試食もご用意しておりますので、一度お試しいただければと思います。


ちなみに萩原オリーブさんのお店ではこのスパイス以外にもティーやスイーツ、コスメなど、たくさんのオリジナルオリーブ商品を取り扱われていらっしゃいます。
オーナーの萩原さんも“オリーブに囲まれて暮らしたい”との想いで起業されたほどオリーブに対して情熱を注いでいらっしゃる方です。
ぜひお店の方にも遊びに行かれてはいかがでしょうか?
自然豊かな場所で、お店構えもまるでジブリ映画に出てきそうな佇まいですね。

萩原オリーブ
「萩原オリーブ」さんのHPはこちら
↓↓↓

http://www.hagiharaolive.com/

フェイスブック
↓↓↓
https://www.facebook.com/hagiharaolive/

2019-09-02 15:14:03

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『アウトドアスパイス・ほりにし』

ほりにし

先週の取り扱い開始以降、当店でも好評を博しております『アウトドアスパイス・ほりにし』がアウトドア情報サイトROOMIEで紹介されております。

おなかがグーグーなっちゃうかも!?

↓↓↓
記事はコチラ

2019-06-30 11:00:54

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【最速レビュー!】UNPARALLELついに入荷しました!

【最速レビュー!】UNPARALLELついに入荷しました!
【レオパード追加】


情報通のクライマーの方々の間では既に話題になっております、クライミングシューズの新ブランド『UNPARALLEL(アンパラレル)』がついに発売です。
発売前から大きな期待が寄せられていたUNPARALLEL。雑誌「ROCK&SNOW」2018年9月号に掲載されるなど、新興ブランドでありながら、経験豊富なクライマーからの支持もアツいです!

 
矢野
なんと!
今回はベースキャンプきってのクライマー”矢野”による【最速レビュー】付!!
クライマー目線で履き心地や感じたことを率直な意見で評価します。
ぜひ比較材料にしてください!


 

▲エンゲージVCS

写真

癖がなく快適な履き心地、ファーストシューズとして最適なモデル
・着脱しやすい変則2本ベルクロ採用 ・履き口が大きく開き、足入れが容易
・初心者にも違和感が少ないソフトな北米産プレミアムレザーをアッパーに採用
・硬すぎず柔らかすぎない適度なソールフレックス
・剛性とフリクションのバランスに優れるRHラバー採用

これぞザ・エントリーシューズ!!!
・アッパーが柔らかいため、適正サイズを選べば履いている最中とても快適。
・ヒールもあまり高くないため、足首も痛くなりにくい。
・エントリーシューズなので快適に履けるサイズで・・・
(着用サイズ:US9.0 *試し履きのみ)
>>商品ページへ
 

▲エンゲージVCS W's

写真

癖がなく快適な履き心地、ファーストシューズとして最適なモデル
・着脱しやすい変則2本ベルクロ採用 ・履き口が大きく開き、足入れが容易
・初心者にも違和感が少ないソフトな北米産プレミアムレザーをアッパーに採用
・硬すぎず柔らかすぎない適度なソールフレックス
・剛性とフリクションのバランスに優れるRHラバー採用

エンゲージVCSと同じく、
・これぞザ・エントリーシューズ!!!
・アッパーが柔らかいため、適正サイズを選べば履いている最中とても快適。
・ヒールもあまり高くないため、足首も痛くなりにくい。
・エントリーシューズなので快適に履けるサイズで・・・
(着用サイズ:US9.0 *試し履きのみ)
 
>>商品ページへ
 

▲UPライズ ゼロ

写真

あらゆるフットワークに対応するハイパフォーマンス・フラットモデル
・バランスのとれたソールフレックスと2ピースソールによる高いスメアリング能力
・高いフィット感がありつつもフットワークを阻害しないZEROクロージャーシステム採用
・トウフック性能とつま先への入力を補助するVDラバーパッチ
・高いヒールフック性能を発揮するヒールカップ剛性と形状
・履きこむごとに足型に馴染む北米産プレミアムレザーをアッパーに採用
・土踏まずのフィット感を高めるアーチサポートスリングショット採用
・剛性とフリクションのバランスに優れるRHラバー採用

・ソールはフラットながらも、セパレートソールにすることによってかき込み・ヒールフック両者とも期待ができる
・ZEROクロージャ―システムの採用により、足全体を包み込むようにフィットさせることが出来る。
・トゥラバーも大きくとられており、ベルクロが邪魔にならない。
中級者向けのシューズだと感じた。
(着用サイズ:US8.5 *試し履きのみ)
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▲UPモック

写真

快適性が高く癖がない、自由度が高いスリップオンシューズ
・履きこむごとに足型に馴染む北米産プレミアムレザーをアッパーに採用
・汎用性が高く踵から土踏まずまでフィット感に優れるヒール形状&スリングショット
・トウフック用ラバーパッチ(VDラバーパッチ)の採用
・剛性とフリクションのバランスに優れるRHラバー採用

癖がなく初級者・中級者・上級者がはけるシューズ。
・ヒールは結構深めに作られており、がっつりかけても脱げなさそう!!
・トゥラバーも大きく張られていて、トゥフックにも期待ができる。
・個人的にはスラブで使いたくなるような一足!!!
・マルチピッチなどでも、即戦力になること間違いなし!!
・RH4.2mmの厚いソールを使用しているが、全体的に柔らかいイメージ。
(着用サイズ:US8.0 *試し履きのみ)
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▲レグルス

写真

剛性とサポート性に優れたオールラウンド・ダウントウモデル
・高剛性のソールフレックスが足指をサポート
・トウフック性能とつま先への入力を補助するエクテンドトウランド
・剛性とフリクションのバランスに優れるRHラバー採用
・高いヒールフック性能を発揮するヒールカップ剛性と形状
・土踏まずのフィット感を高めるアーチサポートスリングショット

・フィット感はとてもよく、ベルクロをしめると足全体をしっかりと固定され、シューズの中で動くことはなし。
・Hアングルと比べ全体的に柔らかいため、使用初日からしっかりとグリップしてくれた。
・RH Rubber 4.2mmの厚いソールを使用しているが、全体的に柔らかいイメージ。
・シューズ全体の剛性をみたとき、ゴムの割合が多いため剛性はとても高い。
・トゥフック・ヒールフック共に◎!!ヒールは個人的にNo.1シューズ。
・ヒールはHアングルより少し深めに感じた。
 (着用サイズ:US9.0 *実際に使用)
>>商品ページへ


 

▲【11月16日追加!】ベガ

写真

自由度とコントロール性に優れたオールラウンド・ダウントウシューズ。
・適度なフィット感と自由度を両立したV字ベルクロ
・柔軟性とフリクションを両立したUPペイントラバーをトウ部分に採用
・ヒールカップにミッドソールを採用しヒールフック性能向上とつま先方向への入力補助
・高フリクションの3.5㎜RSラバー採用により、足裏感覚とフリクションの両立


・見た目はまるでJ〇T7
・ソールは3.5mmのRS Rubberを使用していて、RH Rubberよりグリップしそうな予感!!(触った感じ、少しべたつきがある!!)
・トゥのポイントは中指寄り、またトゥボックスはほかのシューズよりも少し細め
・ベルクロの位置も若干高めに設定されていてトゥフックにも期待できる!!
・ヒールも深く、シビアなヒール課題も対応できそう!
(着用サイズ:US9.0 *試し履きのみ)

 
>>商品ページへ


 

▲【12月15日追加!】レオパード

写真

・全モデル中最もソフトに仕上げられたソールフレックスと自由度の高い2ピースソール
・適度なフィット感と自由度を両立したV字ベルクロ
・トウフック性能とつま先への入力を補助するエクテンドトウランド
・高いヒールフック性能を発揮するヒールカップ剛性と形状
・圧倒的なフリクションと鋭敏な足裏感覚を発揮する2㎜VDラバー採用


・ソールは極薄の2mm VD Rubberを使用しているため、足裏感覚は抜群!!
・ヒールは、類似モデルのV〇iに比べ剛性がとても高く、ヒールのかかりも期待大!!
つま先はやや狭めで、トゥのポイントはやや中指より。
・トゥラバーの面積も広いため、トゥフックにも期待
・河川ボルダ―などの、つるつるした岩質で力を発揮しそう。
(着用サイズ:US9.5 *試し履きのみ)

 
>>商品ページへ


 

総合レビュー

矢野
 
・着用サイズはF社とほぼ一緒で大丈夫◎
・ひとつひとつ作りがとても綺麗で、フィット感もそれぞれよかったです。
・ソールは4.2mmと厚めのを使用しているが、嫌な硬さはなくどれも程よい柔らかさがありました。
・ヒールはどれもとてもいい印象を受けました。


以上が先行販売モデルですが、今後も数モデル入荷予定がありますので、引き続きお楽しみに!
 
店頭での試し履き大歓迎!
ぜひUNPARALLELの良さを実感しに来てください!
ご来店お待ちしております。

 

2018-12-15 10:28:00

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2018年新作ハンモック入荷しました!

2018新作ハンモック

今年もハンモック入荷しました!

なんと、今年は希望の声も多かった単色も入荷!
屋外で映えるマルチカラーのハンモック
インテリアとしておしゃれなハンモックを取り揃えております。
人気のNaturalカラーは多めに入荷しております

 
 
HAMMOCKS RADA(ハマカスラダ) マヤンハンモック HD LHAMMOCKS RADA(ハマカスラダ) マヤンハンモック HD MHAMMOCKS RADA(ハマカスラダ) マヤンハンモック HD MHAMMOCKS RADA(ハマカスラダ) マヤンハンモック HD MHAMMOCKS RADA(ハマカスラダ) マヤンハンモック HD M



チェアも同じく単色入荷しています!
HAMMOCKS RADA(ハマカスラダ) チェアハンモックHAMMOCKS RADA(ハマカスラダ) チェアハンモックHAMMOCKS RADA(ハマカスラダ) チェアハンモックHAMMOCKS RADA(ハマカスラダ) チェアハンモック



↓新作一覧はこちらから!要チェックですよ!↓

2018年新作一覧

2018-08-17 17:46:43

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UNIFLAME UL-X カーキ

UNIFLAME(ユニフレーム) フォールディングガスランタンUL-X カーキ

UNIFLAME(ユニフレーム)の定番ランタン『UL-X』に今年も限定カラーが登場しました。
2017年はガンメタでしたが、今年・2018年仕様はご覧のカーキ!

いかがですかこのカラーリング?
カーキというか、ほぼミリタリーグリーンで男ウケは間違いありませんね(笑)
まるでザ○Ⅱやサン○ーバードⅡ号を彷彿とさせる色・・・
ユニフレームさん、どう考えても狙ってるでしょ、コレ(;^ω^)

数量限定品ですので、どうぞお早めに・・・。

こちらからもご購入いただけます。

2018-02-11 16:16:24

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パタゴニア ナノエア ライト ハイブリッド ジャケット

ベースキャンプ・Yahoo!ショッピング店の担当の木塚です。

オススメ商品のご紹介です!

patagonia
パタゴニア ナノエア ライト ハイブリッド ジャケット


 

ナノエアジャケットの保温性と柔らかい着心地を引き継ぎながら 動きやすさと、温度調整機能を進歩させたインサレーション(中綿)ジャケット。

生地は軽くて柔らかく、やさしい肌触り、ストレッチが効いていて抜群に動きやすいです。

前面の表地と中綿がしっかりと風と寒さを防ぎ、背面のワッフルニットが余分な熱と汗を発散するという その名の通りハイブリット構造。
背面のニットパーツと、中綿のフルレンジ素材の組み合わせは 保温力、放熱性、汗処理能力をバランス良くまとめています。

ダウンやフリースは運動時に熱が籠りすぎたり、 汗に弱かったりしますが、その欠点を全体的にカバーしてくれる 中間着といった感じでしょうか。

重量は286 g薄手のフリースと同じくらい、脱いでもかさばらず、容易にザックに収納することが可能です。
細身のつくりで、キャプリーンサーマルやキャプリーンミッドウェイトとの相性が抜群です。 全体的にスリムなフィットのため下に厚着をするのは難しいでしょう。特に腕周りがタイトに感じます。

高めの襟でジッパーを閉じれば首をしっかりと包んでくれます。
袖にはサムホールが付いていますがあまり使わないかな。
身長173cmやせ型でSサイズでジャストサイズでした。パタゴニア製品では毎度のことですが袖が若干余ります。




Yahoo店で購入はこちら

 

2018-01-14 20:49:22

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KAVU Zippy Wallet(ジッピーウォレット)

ベースキャンプ・Yahoo!ショッピング店の担当の光武です。

今回はKAVUの新作ウォレットをご紹介―。
普段使いからアウトドアまで、これ一つでOK♪
Zippy Wallet(ジッピーウォレット)

KAVU Zippy Wallet

皆さんはアウトドアなどにはどのような財布をお使いでしょうか?
キャンプ場や山小屋で何かと小銭が必要だったりしますよね…。
小銭だけ持ち歩きたい時、わざわざ別の小銭入れに移していませんか?

このジッピーウォレットは小銭の部分が取り外せるので、その手間はいりません。


KAVU Zippy Wallet
ジッパーにより本体から小銭入れの部分を分割できる構造になっています!

しかも小銭入れにもカードスロットがついているので、単体でも大活躍です。

KAVU Zippy Wallet

素材はKAVU定番のキャンバスコットンを使用しており、しっかりした造りになっています。
大きなお札入れに、12枚分のカードスロット、キーリングを取り付けるストラップも付いて機能的。


KAVU Zippy Wallet
KAVU Zippy Wallet
普段は収納力抜群の折りたたみ財布として。
そしてアウトドアでは小銭入れだけ取り外してポケットへ。

そんな使い方ができる、KAVU ジッピーウォレットのご紹介でした。

2017-09-11 11:47:09

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ALTRA(アルトラ) Escalante Men

ALTRA(アルトラ) Escalante Men

ALTRA(アルトラ) Escalante Men

ALTRA(アルトラ) Escalante Men

ALTRA(アルトラ) Escalante Men

ALTRA(アルトラ) Escalante Men

矢野です。
今回、
ALTRA(アルトラ) Escalante Men についてレビューさせていただきます。
シューズのサイズ:US10.0(28.0cmくらい)

まず、見た目 Very Good (笑)
ランニングシューズではなく、スニーカーのような見た目!!
普段のファッションにも合わせやすい(*^^)v
このように・・・(笑)


ALTRA(アルトラ) Escalante Men

そして、一番重要な性能は








それはそれは バッチグー


ALTRA(アルトラ) Escalante Men は、 ALTRA(アルトラ) TORIN2.5Men よりも少し細身!!
そのため
Escalanteは、TORIN2.5よりサイズはハーフ上げ!!

ALTRA(アルトラ) TORIN2.5Men のレビューは→こちらをクリック

ALTRA(アルトラ) Escalante Men

左:TORIN2.5Men・・・サイズ:US9.5
右:Escalante Men・・・サイズ:US10.0

しかーし、細身なのに圧迫感がTORIN2.5みたいにない・・・

WHY?(笑)

Escalante Men 
のアッパーは生地がTORIN2.5 Menと比べ、伸びる伸びる!!
この靴は、ストレスがなく履けます


大事なことなので、2度言います(笑)

この靴とても楽!!

ALTRAの靴の中では、柔らかい部類に入ると思います!!


ALTRA(アルトラ) Escalante Men で走りに行ってみたところ・・・
TORIN2.5Menよりか、クッションが薄いので踏み込みは結構
足の力が必要とされるシューズです!!
また、アッパーが柔らかい分走るとき足元の自由度が高くなり、曲がる時などスムーズに感じました。
この靴は、「クッションがあまりいらないんだよぁー」とか「足の力を鍛えてみよう」という人にお勧め!!


ALTRA(アルトラ) Escalante Men は、どちらかというとALTRAの中ではONE2.5に近いです!!

ALTRA(アルトラ) Escalante Men

ALTRA(アルトラ) Escalante Men

ソールの厚さは・・・
ONE2.5EscalanteTORIN2.5 になります!!


ALTRA(アルトラ) Escalante Men は、ALTRA初心者の方でも快適に履けるシューズだと思います

気になった方は、是非店頭に足をはこんで足を入れてみてはどうですか?
あなたの足元に快適性が生まれます

以上、矢野でした~!!

2017-02-17 11:02:03

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